欠けた月の裏

ただただ君が好き

LINE@にあえて書いた

推しだったB君のLINE@宛てにあえてメッセージを書いた。

長文で、今回の舞台が素敵だったこと、大好きだったことを書いた。

 

引用がうまくできなくて元の記事が貼れなくてごめんなさい。

LINE@の管理者からはこう見えている(メッセージは本人に届いている)という記事を拝読したので今回そうしてみた。

 

B君を降りようと思ったきっかけは省略するとして、それについてショックだったことも具体的に書いた。

 

このブログを始めた時点で相当滅入っていて「推すのはやめた」って書いてた。やめたと書きながら今後のことがまだわからなかった。どうしたらいいかわからなかった。嫌いと大嫌いと後悔と好きと大好きと悲しさと寂しさと色々ごちゃごちゃに感情を乱されて、引きずりに引きずってて病んで仕方がなかった。

B君が演じたのがきっかけで好きになったキャラのことまで嫌いになりそうで悲しかった。

 

LINE@の機能としてB君が読める環境にあるとして、おそらく同じタイミングで膨大な数のメッセージを受信しているだろう、その中で私のメッセージを読んだかどうかはわからない。読んでほしくないとも思う。

 

うまく書けたかはわからない。でも書いてみて良かった。

気持ちの整理がついた。吹っ切れた。そう思う。

 

もともとB君へはガチ恋でもなんでもなくて、純然たる「推し」という存在だった。

それが「推せ」なくなった。ということに気がつけた。

今回降りたきっかけのことは一生許せないと思うしそれのせいでもう大好きとだけ思うことはできなくなった。舞台ももう行かないと思うしツイッターのフォローも外した。LINE@もそのうち消す。

 

長く見てきて、ほんとに脆くて危なっかしいのに、板の上では唯一無二みたいな存在感を放つB君が本当に好きだった。

今後も活躍するだろうし、もしかしたら炎上するかもな~~~とも思ってる。というかボヤは何度も起こしてるし。気をつけてくれよな!

 

すっきりしたって話でした。

今は手元に残ったブロマイドとか見ても負の感情が沸かなくなった。

大好きだったキラキラした思い出だけ覚えていたい。

 

B君、どうでもいいんだろうなぁ、きっと。

それでいいや。

今までありがとう。

 

っていうポエミーな記事を読んで下さった方がもしいたらありがとうございました。